FC2ブログ

Aska Temple

All about John Ubel and Aska Temple

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

宗派


今は、休眠牧師で、もう牧師に戻ることはないのですが、

僕は、三歳の時、ラテン語とパイプオルガンを、ドイツ人の宣教師から学び、
ドイツプロテスタントの牧師の免許を取り、
アニメの原作で儲けたお金で、実家の山の中の、敷地に、
美しいステンドグラスのある、教会を建てましたが、
子供の牧師の言う事なんか、聴く、シスターもおらず、
勝手に、シスターが、教会で、農夫と戯れていたので、
同じ名字の牧師さんの居る街に、教会を移転させました。
たった三ヶ月間だけでした。


大阪のST.ANDREW'S BOY'S HIGHSCHOOLに、入学した時、
ST.ANDREWとは、十二使徒の独りでスコットランドで、十字架に架けられた人で、イギリス国教会に属する、スコットランドの教会です。
僕は、16歳の時、ST.ANDREW教会と、契約を、結び、その契約は、一生続きます。


ST ANDREW教会の牧師さんは、もう一度、牧師をやるつもりがないなら、普通の男性になりなさい、と、言ってくれますが、
簡単に、子供の頃牧師だった、僕が、普通の男性になれるわけもなく、共産党の教育を受けても、神を否定するつもりもなく、創価学会の人達からは、目の敵にされるし、


そういえば、アメリカには、クリーデンスクリアウォーター教会という、反戦教会がありますよ。
南北戦争の時から、続いている、歴史のある、宗派で、
クリーデンスクリアウォーターリヴァイヴァルCCRという、クリーデンス派の牧師の、ロックバンドも1960年代後半に活躍していました。

スポンサーサイト

etc | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<クリスチャンといっても何処の教会に属しているわけでもない。 | ホーム | アメリカの反戦平和主義>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。