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Aska Temple

All about John Ubel and Aska Temple

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DRAW THE LINE/AEROSMITH

DRAW THE LINE/ AEROSMITH

 「ROCKS」の成功で、全米トップ1ハードロックバンドになった、1977年のエアロの「DRAW THE LINE」である。あの当時は、日本中、洋楽ブームで、KBS京都の洋楽番組では、このアルバムの「DRAW THE LINE 」や「KINGS AND QUEENS」ばかり、ヘヴィローテーションされていた。
 歌詞の内容は、前作「ROCKS」の「バック イン ザ サドル」でバックでSEXしている歌詞と、同様、今度は、騎乗位で、女がグラインドする様を描いている。全く、「よーやるわ!」という、歌詞なのだが、ROCKが、男の子の性的欲求を満たす音楽である限り、このような、歌詞は、性教育にもなるし、これもありである。
 子供の頃、9歳と10歳という年齢で、布施の銭湯で、若い大人の女に犯された経験を持つ、僕だが、15歳の時、当時のガールフレンドが、堂々と、みんなのいる、教室の中で、「DRAW THE LINE」をいきなり、僕の膝に乗って、やり始めた。スカートを自分で捲り、俺の一物を、「ここかな?」「ここかな?」「あっここだ!」とサーチングし終わると、いきなり、その女の子は、腰をグラインドしまくった。まるで、これ以上ない、という喜悦の表情を浮かべ、その女の子は、物凄い勢いで、グラインドしまくった。まるで、その女の子は、蛇かなにかのようだった。とうとう、僕は、射精してしまって、女の子は、満足そうな、表情を浮かべ、自分の席に帰って行った。
 たまたま、教頭が、それを目撃し、担任の女教師が、階段で、俺を注意した。『中学生らしくしなさい!」とかなんとか、言うので、「俺は、男だ。」というと、女教師は、ヒステリーを起こし、「男なら、此処で、私を犯しなさい!」と、叫んだ。廻りに人影はいなかったが、当然そんな事ができるわけもなく、「保健室に行こう!」と、俺は、女教師に言った。女教師は、「ベッドインなんて、まだ、早い!此処で犯せ!」というので、呆れた俺は、「その手はのらない。」「少年院なんて、まっぴらごめんだ。」と断った。

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