Aska Temple

All about John Ubel and Aska Temple

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山田洋次の虚実

山本周五郎、山田洋次は、ある意図を持って庶民生活を美化する。
山本周五郎のあかひげという医者は、市井の人のために奉仕するインテリとして描かれる。
しかしそれは、インテリの思い上がりである。市井の人のために、などという言葉ほど、庶民を馬鹿にした言葉はないのではなかろうか?また、一連の山田洋次の寅さんシリーズもそうである。明らかに、寅さんがあちこちでやっているのは、縁談婚姻妨害なのである。寅さんが責任取って、嫁にもらうのならいいが、寅さんは責任を取らない。
これは、昔のインテリが庶民の世界に幻想を抱き、庶民の生活に何か崇高な哲学でもあるかのようにみせかける、一種のプロパガンダである。其処にあるのは、庶民の生活に対する、インテリの思い上がった侮辱しかない。
この二人のプロパガンダに騙されてはいけない。庶民も良い縁談につく権利もあるし、庶民だからといって、インテリに蔑まされなければいけない理由などないのである。庶民もオペラのCDを聴いても良いし、崇高な哲学や学問を自分でやっても良いのである。おわかりだろう。山田洋次らは一見、庶民の生活を美化しているように見えるが、じつは、人情芝居を使った、巧妙な愚民化政策の一環なのである。騙されてはいけない。
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テーマ:思索 - ジャンル:小説・文学

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ゲットーの見張り塔からずっと

ゲットーの見張り塔からずっと


                John Ubel


 第一章
    大金を渡す初老の女

 Westhillock家の連中は、Villageの旧家の娘が駆け落ち同然で、工場労働者と結婚し、
街の小さな借家街で暮らしていた。子供達、男三人兄弟が、皆工業高校生となり、アパ
ートは手狭になっていた。Westhillockは実家の畑に家を建てようとしたが、なかなかロ
ーンが組めなかった。そんな時、Westhillockのもうすぐ工業高校を卒業し、近鉄への入
社が決まった長男の前に、或る初老の女が大きなスーツケースを持って、現れた。その
初老の女は、住宅地の公文塾を経営していた。スーツケースの中身には、一億円の札束
がぎっしり詰まっていた。
 「あなたがた、お金が欲しいんでしょう?」
初老の女は、不気味にWesthillockに話しかけた。
 「私たちがやっている或る人権抑圧に加担しない?....」
 「私たちの仲間になるんだったら、このお金あげるわよ。」
その公文塾の経営者である女は、ライヴァルの算盤塾の先生の轢き逃げ示唆も当然のよ
うにやる非情な女だった。


 第二章
    豪邸ー見張り塔

 Westhillockが公文塾経営者、大木から渡された一億円は、ヨハンの子供漫画原作者と
しての著作権料を、大木達が横領し続けてきた五億円の一部だった。Westhillockは一億
円を頭金で払い、二億円の豪邸を、ヨハンの家のヨハンの自室スタジオを見下ろす位置
に建てた。それは、ゲットーの見張り塔だった。そして、Westhillockが大木から一億円
渡される代わりに、仰せつかった仕事は、ヨハンの監視と、その通告だった。


 第三章
    Westhillock Love Hotel


 ヨハンのロックバンドは、大阪で成功しつつあるバンドだった。海外での評価も高か
った。Westhillock達は、ヨハンのバンドが近隣に居ると、女達を呼び、ヨハン目当てに
来る女達を次々に豪邸に誘い、レイプしていった。次々と、入れ替わり立ち代わり来る
女達の総数は五百三十三人だった。女達の喘ぎ声と黄色い声がいつもVillageの山丘の
Westhillock Love Hotelに響いた。そして、その異常な性欲の雰囲気の中で居たたまれな
くなったヨハンが、ADVDで自慰行為する度に、Westhillock達は、大声で笑った。ヨハ
ンの自室スタジオでの練習目当てに来る女達は多かった。そしてヨハンの自室での練習
は、すべてWesthillock家に来る女達の格好の娯楽となった。
 女達は次々と、足下と呼ばれる、特殊地域の古い慣習を、自分達で申し出、
Westhillock家に、嫁入り見習いなのか、女中奉公なのか、専属売春婦なのか、良くわか
らない、女性人権活動家が廃止させた制度を、女達自ら、自分の人権を貶め、まるで猫
のように、住み着き、そしてその足下の女達はコロコロと変わって行った。全て、ヨハ
ンの弾く楽器の音楽が目当てだった。Westhillock三兄弟は、ヨハンを餌に、次々と女達
を豪邸に誘い込み、そして、LOVE HOTEL化したWesthillock家の見下ろす、ヨハンの自
室スタジオで、演奏される楽器は、まるで私娼窟の芸者の置屋の三味線のようなものだ
った。


 第四章
    自己破産したWesthillock

 Westhillockの豪邸が、Villageに建って十年が経ち、彼らは無理に組んだあと一億円の
ローンを払えず破産した。Westhillock家に足下していた女達は全て去った。Westhillock
の連中はいつも、こんなことなら引っ越すのではなかったと泣いている。十年に渡るゲ
ットーの見張り塔は、事実上潰れた。

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古井戸の神水

古井戸の神水


                   John Ubel


 第1章
    村の住宅地

 ヨハンが八歳の頃、Villageに住宅地ができた。悪徳不動産業者の建てた、違法建築だ
らけの破格的に安い、一戸建て住宅地だった。その住宅地に入居者が入りだした。子供
達が村の小さな小学校に通い出した時、水道水が引かれていない事が解った。蛇口から
は魚の骨等のゴミが流れて、断水状態が続いた。都会から引っ越してきた子供達は、田
舎の小学校で我がもの顔で振る舞い、母親達は、まるで植民地に移って来た植民者のよ
うに大きな顔で、
 「私たちが都会のスタンダードだ。」
と言わんばかりだった。実際は、大阪で貸家暮らしの、大阪ではまともな家が買えない
人々が、激安の違法建築物件を買っただけの人々だった。


 第2章
    John Matthewというペンネーム

 十歳の頃、或るアニメーションが放送された。ヨハンが三歳の時、書いた原作をもと
にしていたが、脚色だらけのアニメーションで、ヨハンが書いたものとは全然違うもの
だった。ヨハンは観ず、大阪のロックバンドの出演するロックショウを観ていた。それ
までヨハンを田舎の男の子と目もくれなかった大木という女子が、サインしてくれ、と
ヨハンに迫った。ヨハンは学校ではローマ字しか習っていないのに、
 「John Matthew」
と、英語の筆記体でスペルを書いた。何故、英語の筆記体を自分が書けるのかわからな
かった。大木は、大阪の友達がもう一枚欲しがっているから、また書いてくれと、サイ
ン色紙を持って来た。でも、その時は、ヨハンはもうサインを書けなかった。十一歳に
なると、大木は友達と一緒に、ヨハンの家の二階にあるヨハンの部屋にどなり込むよう
になった。一冊の本を、大木はヨハンに手渡した。それは、三歳から五歳にかけて、ヨ
ハンがある著名な漫画家と共作し、将来があるからと、共作者としてサインしなかった
アニメーションの原作だった。本のタイトルには、John Matthewと、ヨハンのペンネー
ムが使われていた。やはり脚色が施されてあり、ヨハンの書いたものとは、かなり違っ
た。




 第3章
    古井戸の神水

 エレキギターの弦を張り替える間、大木は友達と、ヨハンの暗い部屋で待っていた。
まだ小学生のヨハン達は、男女の区別もあまりなかった。飼っていた猟犬と一緒に、山
奥のヨハンの山まで走った。みんなで渇いた喉を、古井戸の神水で潤した。大木と女友
達とヨハンが三人で歩いているのを、フィールド達は囃した。ヨハンと大木はまだ子供
だ。ヨハンは大木達を街道まで送って行った。
 フィールドはその後、古井戸の神水の蓋を外し、古井戸の神水は汚れて、飲めなくな
った。昔、ヨハンの水田のそばに、仙人が住んでいて、養鶏を生業にしていた。古井戸
の神水は、その仙人の神水だった。その仙人は、村の池に大きな錦鯉を何十匹も放した。
フィールド達は、池水を放流した際、鯉を生け捕りにした。錦鯉達は、貯水池で全て死
んだ。


  第4章
     消えた著作権料

 或る日、大木が、アニメーションと本の原作の著作権料の仲介をすると、まだ十一歳
のヨハンに話しかけて来た。大木の母親が、原作者を探しているという情報を聞きつけ
て、仲介を買って出たのだ。ヨハンは、
 「全額ユニセフに寄附してくれ。」
と、頼み、大木の母は、100万円だけユニセフに寄附した。ヨハンが原作者としてクレ
ジットされたアニメーションと本は、ベストセラーとなっていた。大木の母が仲介した
著作権料は1億円あった。大木の母は、そのうち、ヨハンの申し出た、ユニセフへの寄
附を100万円だけ支払い、あとは、大木家の財産になった。まだ小学生のヨハンと大木
との間には何もなかった。ただ子供の男の子と女の子の違いもない、小学校の級友でし
かなかった。
 中学校も大木とヨハンは一緒の学校だったが、ヨハンと大木はお互いを避けた。たま
に、大木は、ヨハンに聴こえるようにわざと、
 「このままでは家は泥棒になってしまうじゃないの、どうしてヨハン君に近づいたら
いけないのよ。」
と大声で叫ぶ事があった。ヨハンはその言葉の意味がわからなかった。大木は父親の転
勤で山口に引っ越し、山口県の高校に通った。ヨハンは大阪の男子校に進学した。


 第5章
    田で吐く大木の母達

 二十一歳になったヨハンが、大学の夜間部から帰って来て、就労と就学を同時に続け
るのが困難になり、遂に自殺未遂を図った。大木家はまたVillageに帰って来ていて、ヨ
ハンが大学の二部にしか通っていないのは、婚約不履行に等しいと怒り出したからであ
る。そのような家は何軒かあった。子供の頃のヨハンはロックとスポーツに夢中で、女
の子の誰ともキスもした事すらない、ましてや、将来結婚しようと約束した相手はいな
い。九歳の時、転校してきて、またすぐ、転校していった水谷という女の子に、教室全
員が書いた手紙に、二度と会う事はないだろうと、良い思いでにするために、そのよう
な事を書いたが、破り捨てた。その手紙は誰かがゴミ箱から拾い、ジグソーパズルを組
むようにセロハンテープで貼付け、本人に渡していた。水谷がVillageに帰って来ていた
のも知らなかった。ヨハンが大学の二部にしか進学しなかった事を憤る全ての人々は、
大木の母が、ヨハンの著作権料を横領した金で、豪遊三昧を繰り返していた人々だった。
大木の母達は、ヨハンの著作権料で、子供達の大学進学費用を捻出しようと企んでいた。
ヨハンは、十七歳の時、五歳の時書いた、アニメーションの原作が、アニメ化され、SF
研究会の友人に仲介してもらい、無事、全額多額の著作権料がユニセフに寄附された。
大木の母達は、その金をヨハンが持っていると思い込み、成人した娘達を、ヨハンにぶ
つけて再び金を盗ろうとした。
 「私にも5000万円、私にも5000万円。」
水道の蛇口から魚の骨しかでてこない、激安の一戸建てしか買えない人々は、異様に欲
深かった。自殺未遂を図ったヨハンの部屋のそばの田で、大木の母達は、反吐を吐いた。

その後、John Matthewは既に他界した、と公には伝えられた。


 第6章
    破産した大木達

 ヨハンは、四十二歳になった。同年代の女子達は、既に結婚して大きな子供達がいる。
そんな時、Villageのヨハンの家の前の田で、吐いた大木の母達が連鎖破産した。破産し
てもなお、ヨハンへの言いがかりを辞めず、連日連夜、車で昼夜問わず、罵声の限りを
繰り返し、ヨハンの安眠を妨害し、安住権を妨害し、そして、
 「出て行け。」
と、まるで大木の母達の破産が、ヨハンのせいかのように、大声で怒鳴り散らす日々が
続いた。ヨハンは返却された祖父の特許料を使って、第三者を仲介し、その人達の不良
債権を買い、そして東京の不動産屋に、半額で売却し、そしてオークションでは、不良
債権の二倍の値が付いた地点で、不動産業者はオークションの広告料で1億円のマージ
ンを取り、債権をヨハンに返した。ヨハンはそんな債権など要らない。債権など放棄し
たい。しかし、第三者は、ヨハンがその債権を放棄したら、不良債権者が、家を追われ
る事になるから、債権を持っているよう指示する。ヨハンはキリストでも、聖職者でも
宗教者でもない。何故、子供の頃の自分のギャラで贅沢三昧な暮らしをしてきて破産し
た不良債権者の債権など持っていなければならないのか。ヨハンは最近、横領を当然の
ように思っている不良債権者達は、人間としての理性に欠けている、同じ人間ではない
ように思うようになった。


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宇宙外交官

宇宙外交官
      Johann Sebastian Matthew Zdbac

 序章

 雷鳴の轟く中、雨に打たれて、雲の合間から、女神の声が響いた。
 「Johann あなたはシリウスでもあるのよ。」


 第一章
    Rock宇宙外交官達

 ーRock Live Houseの楽屋にて

 「辞めろ。そんなナンセンスな事は辞めろ。」
Johannは、Zommaが、Johannの前で跪こうとするを制止した。Zommaはエレファス
レヴィの儀式を終えたばかりだった。Schadesは、Johannに暗示をかけた。Johannは、
一瞬たじろき、後ずさりした。そして開き直って笑い出した。
 「そうさ、おかげで俺はあの三つの餓鬼のまんまだよ。」
 「全然大人になられへん。精神年齢いつまでたっても十代や。」
Scadesは、
 「こいつは三つ取っている。」
と、Zommaに言うと、とっさにZommaは、跪こうとした。
 「辞めろ。俺はシリウスじゃない。」
 「シリウスみたいな階級社会は、俺には関係ない。」
 「そんなナンセンスな事辞めろ。」
 「辞めようよ。もっとリアルの世界で頑張ろうよ。」
Schadesは、
 「確かにこいつはプレイアデスや。」
Johannは。Schadesに向かって
 「Schadesさん。昔一緒にプレイアデスに行ったやん。」
 「いつからシリウスに乗り換えたん?」
Schadesは、Johannに、
 「俺は楽器が弾かれへんねん。」
その時、若いミュージシャンが楽屋に入って来た。
 JohannとZommaとSchadesのやりとりはここで終わった。


 第二章
    ルーマニア人の先祖

 Johannの先祖、Zdbacはプレイアデス人である。しかし、Zdbacが日本に帰化する際、
ルーマニア人の血が入っている。そのルーマニア人は、シリウスの尼僧だった。階級と
知識、教養に厳しいシリウスの血は、Johannの祖父、宗太(そうだ)に受け継がれ、
宗太は、化学者として特許を取った。Johannは、シリウスとプレイアデスの両方の血を
持った地球人として、天啓を受け続ける。


 雷鳴が轟く。女神の声が、雲の隙間から響く。
 「Johann あなたはシリウスでもあるのよ。」


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The Mission Lucifer Rising

The Mission Lucifer Rising
Johhan Sebastian Matthew Zdbac

 第一章
    契約

 西暦1975年、プレイアデスとルシファーの間にトラブルが生じ、プレイアデス星に
大地震が起きた。その時、プレイアデス星でリハーサルをしていた、the band KLAATU
は、その地震を体験し、ひび割れた神殿のスケッチをLPレコードのジャケットに使った。
1977年、地球人のJohann Zdbacが、プレイアデス星のマネージャーZimmy Zdbacに招
かれてプレイアデス星に到着した。晩餐会で、Zimmy Zdbacは、
 「二年前、大地震が起きたんだ。やっと修復が終わったんだ。それで君を招いたって
わけさ。ルシファーの奴ら無茶苦茶しやがる。」
と、ぼやいた。そして宴も闌になって、Zimmy Zdabcは、地球の従兄弟として、Johann
Zdbacに、
 「Johann君、ルシファー役を演じてくれないかね。」
と、オファーした。John Matthewとして、三歳で既に牧師の資格を取っていた、11歳の
Johannに、ルシファーの役を地球で演じるよう、JohannはZimmyに頼まれた。Johannは、
これから自分にどんな災難が起こるか解らずに、その親切なプレイアデス星人でありか
つ、プレイアデス星の従兄弟、 Zimmy Zdbacの申し出を受け入れた。そして、プレイア
デスとルシファーは再契約した。
 Johannは16歳でST.ANDREW churchと契約し、様々なMissionを行った。
 それはまるで、天使が、堕天使として、地べたを這いずり廻るような思いだった。


 第二章
    ルシファーライジング

 ケネスアンガーの「ルシファーライジング」。そのルシフェルの昇天の映画が、
Johannの演ずるストーリーだった。火山の噴火する山で、溶岩が流れ、女が祭壇で、松
明を燃やす。タロットカードを切り、魔法陣で踊る祭司。そして、オシリスとイシスが、
遠方で合図し、二人が神殿で並ぶと、UFOが二人の頭上に飛ぶ。
 Johannにとって、イシスのような、日本の女神、洋海に出逢った日々、そしてJohann
と洋海が、長谷寺で並んで歩くと、UFOが二人の頭上を飛んだ。
 2008年、Johannの葬儀が韓国で行われた。その葬儀の夜、Johannを大天使ルシフェル
と呼ぶ、女天使達が、次々と、一人また一人ずつJohannの前に顕われた。その日本人の
女天使達は、Johannが親指と人差し指を鳴らすと、一人ずつ、明日香村の天空に舞い上
がった。その女天使達の数は、ちょうど46人だった。女天使達は、徐々に明日香村の星
空に上がって行き、そして天国へと昇って行った。Johannは、その46人の女天使達を、
リアルでは誰も知らない。
 そして、Zimmy Zdbacは、プレイアデス星への、Johannの「S.O.S.」のサインを受け、
Johannの前に顕われた。そして彼は、Johannのルシフェル役の終わりを告げた。Johann
のルシファーとしてのMissionは完了した。


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